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AIと医師

山中医師の話はAIの本質がお分かりでないようだ。AIに求められるのは、cloud上に上がった膨大な診療データから医師の個人的判断による誤診などを防ぐ力がある。さらに、BigDataから、よりベターな治療が見つけらることにある。https://t.co/rfLiJ2ngDk— 山崎…

アルツハイマー病のポスター CAMH in Canada

カナダ CAMH.caのアルツハイマーの啓発ポスター。とても分かりやすい。 https://t.co/QPJiAUzC00— 山崎博史 (@gennesaretcare) 2017年1月14日 CAMHとは、カナダにあるCentre for Addiction and Mental Healthのことで、カナダ最大の精神疾患や中毒症状に対す…

ウェアラブルデバイスは病気のシグナルを出してくれるが問題はここにある

実際に心電図異常が表示されて、病院へ行かせた事例を目にしたことがある。問題は、保険点数がつかないこと。患者自身が異常値と正常値の違いがわからないこと。 https://t.co/2TngFeTITB @MobiHealthNewsさんから— 山崎博史 (@gennesaretcare) 2017年1月13…

膝を守るための8つのメソッド

膝を守るための8つのメソッド。高齢者にもできそうですよ。英語ですが、写真があるので理科しやすいです。 https://t.co/EYDSeBOepi— 山崎博史 (@gennesaretcare) 2017年1月12日

若者よ 介護を目指さないで

先日の朝日新聞の夕刊に、「若者たちにもっと介護の仕事を」と言う趣旨の記事が載っていたが、非常にやるせない感じがした。すでに相当のお金が注ぎ込まれているのに更に人力も提供しなければいけないのだろうか?この老人たちがいなくなった20年後の今の若…

21st-century healthcare: how technology is revolutionising the National Health Service

NHSの取り組みは目を見張るものがある。今、technologyを使った新たな取り組みが始まっているようだ。特に、患者自身がmedicalrecordにアクセスできること。医療情報の主役を個人が取り戻せる。 #NHShttps://t.co/I4k6qaQ8xr— 山崎博史 (@gennesaretcare) 20…

We must eat less meat.

健康のために肉は減らしましょうって、記事かと思ったら、温室効果ガスの問題でした。畜産の生産は温室効果ガスの14%になり、その代替案として人工肉に関して、書いてます。そうまでして肉を食べないけど、、、

補聴器とイヤホン

以前から気になっていたことに、なぜ補聴器って補聴器ってわかる形をしているのか疑問におもっていた。おそらく、周囲の音を増幅する必要があるのはわかるのだが、この時代にその程度の増幅装置なら、とても小さくできるんではないか。 難聴の人には、補聴器…

SONYの本領発揮か?!

昔、プロフィール・プロ(KX-29HV3)が出た頃、ファッション関係のお店では、これでファッションショーのビデオを流していたもんです。とにかく格好良かった。30万円以上するモニターでとても一般人には手が出なかった。 今回発表された4KテレビはそんなS…

小規模デイサービス、受難の年に

この報告書のなかで会計検査院は「各保険者の管内における居宅サービスの提供能力とニーズとの関係について、適切であると判断している保険者及び提供能力が多いと判断している保険者は、(中略)通所介護で102保険者となっているのに対し、提供能力が少ない…

認知コンピューティングの成長を待つIoMT

最近のグランドビューの研究によるとグローバルな認知コンピューティング市場は、医療を含むすべての主要産業、全体で2025年までに$ 49.60億ドルに達すると予想されます。 hitinfrastructure.com

キャリアの破滅

日本とアメリカ、キャリア形成にそれほど違いはなさそうだ。7つ目の「上司にゴマをする」というのも日本独特かと思ったがそうでもなさそうだ。 forbesjapan.com